Factory Automation

FA eラーニング

表示器 GOT

入門

表示器がはじめての方に「基礎の基礎」をわかりやすく学習いただけるコースです。

コース名 概要 受講時間
目安
ナレーション
音声付
はじめての表示器 表示器の概要を短時間でご理解いただくことを目的としています。

カリキュラム

第1章 プログラマブル表示器とは
表示器の役割、表示器利用による利点、表示器を利用するには について学習。
総合テスト

約1時間 ◯

基礎

入門コースレベルの知識をお持ちの方に、該当機種の基礎的な事項を学習いただくコースです。

コース名 概要 受講時間
目安
ナレーション
音声付
GOT3000基礎(ハードウェア入門編) GOT3000シリーズを初めて扱う方を対象に、GOTのハードウェアの特長、システム構成を習得して、GOTの選定ができるようになることを目的としています。

受講者前提条件

「はじめての表示器」コース修了者、または同等レベルの知識を持つ方

カリキュラム

第1章 GOT3000シリーズの特長と機能
表示器 GOT3000シリーズの特長と機能について説明します。
第2章 GOT2000シリーズからの置き換え
表示器 GOT2000シリーズからの置き換えについて説明します。
総合テスト

約1時間 -
GOT2000基礎(GOT入門編) GOT2000シリーズを初めて扱う方を対象に、GOTの役割、使い方、システム構成など、GOTの概要を理解することを目的としています。

受講者前提条件

「はじめての表示器」コース修了者、または同等レベルの知識を持つ方

※本コースの学習には、シーケンサの基礎知識が必要です。初めての方は、先に下記コースの受講をおすすめします。
・「はじめてのシーケンサ」コース

カリキュラム

第1章 表示器GOTの概要
表示器GOTの役割、使い方、システム構成など、GOTの概要について学習します。
第2章 GOTの動作について
GOTとシーケンサを接続した場合の動作の概略について学習します。
総合テスト

約1時間 -
GOT2000基礎(ハードウェア入門編) GOT2000シリーズを初めて扱う方を対象に、GOTのハードウェアの特長、システム構成を習得して、GOTの選定ができるようになることを目的としています。

受講者前提条件

「はじめての表示器」コース修了者、または同等レベルの知識を持つ方

※本コースの学習には、シーケンサの基礎知識が必要です。初めての方は、先に下記コースの受講をおすすめします。
・「はじめてのシーケンサ」コース

カリキュラム

第1章 GOT2000シリーズの特長
表示器GOT2000シリーズの特長について説明します。
第2章 GOT2000シリーズの選定
表示器GOT2000シリーズのラインアップについて説明します。
総合テスト

約1時間 -
GOT2000基礎(接続入門編) GOT2000シリーズを初めて扱う方を対象に、GOTと接続可能な機器や接続方法の種類など、接続の概要を理解することを目的としています。

受講者前提条件

「はじめての表示器」コース修了者、または同等レベルの知識を持つ方

※本コースの学習には、シーケンサの基礎知識が必要です。初めての方は、先に下記コースの受講をおすすめします。
・「はじめてのFAネットワーク」コース

カリキュラム

第1章 表示器GOTの接続
表示器GOTと接続可能な機器や、シーケンサとの接続の種類について学習します。
総合テスト

約1時間 -
GT Works3(GT Designer3)基礎(作画入門編) GOT2000シリーズを初めて扱う方を対象に、表示器画面作成ソフトウェアGT Works3(GT Designer3)の特長や画面構成、プロジェクトデータの作成方法を習得していただくことをを目的としています。

受講者前提条件

「はじめての表示器」コース、「GOT2000基礎(GOT入門編)」コース修了者、または同等レベルの知識を持つ方

※本コースの学習には、MELSEC iQ-Rシリーズシーケンサについての知識が必要です。
初めての方は、先に下記のコースを受講されることをおすすめしています。
・「はじめてのシーケンサ」コース
・「MELSEC iQ-Rシリーズ基礎」コース

カリキュラム

第1章 GT Designer3の概要
GT Designer3の画面構成や特長、ヘルプの使い方について学習します。

第2章 プロジェクトデータの作成から保存まで
プロジェクトデータの新規作成から保存するまでの方法を学習します。

第3章 データ転送までの流れ
GT Designer3で作成したデータを、GOTへ転送する手順について学習します。

付録
表示器画面作成ソフトウェアのアップデートやe-Manualについて
総合テスト

約1時間 -
GT Works3(GT Designer3)基礎(作画初級編-GOT) 表示器GOT2000シリーズを初めて扱う方を対象に、表示器画面作成ソフトウェアGT Designer3を使用してプロジェクトデータを新規に作成し、実機を使って、GOTの基本的な機能の設定方法を習得していただくことを目的としています。

受講者前提条件

「はじめての表示器」コース、「GOT2000基礎(GOT入門編)」コース、「GT Works3(GT Designer3)基礎(作画入門編)」コース修了者、または同等レベルの知識を持つ方

※本コースの学習には、MELSEC iQ-Rシリーズシーケンサについての知識が必要です。
初めての方は、先に下記のコースを受講されることをおすすめしています。
・「はじめてのシーケンサ」コース
・「MELSEC iQ-Rシリーズ基礎」コース
・「GX Works3(ラダー言語編)」コース

カリキュラム

第1章 学習で使用する機器を準備する
学習で使用する機材やソフトウェアを準備します。
第2章 オブジェクト・図形を作成する
オブジェクトの作成、配置方法について学習します。
第3章 作成したオブジェクト・図形の表示を確認する
作成したオブジェクト・図形の表示をパソコン上で確認します。
第4章 作成したオブジェクトの動作を確認する
作成したデータをシーケンサとGOTで動作確認します。
総合テスト

約1時間 -
GT Works3(GT Designer3)基礎(作画初級編-シミュレータ) 表示器GOT2000シリーズを初めて扱う方を対象に、表示器画面作成ソフトウェアGT Designer3を使用してプロジェクトデータを新規に作成し、パソコン上でシミュレーション環境を構築して、GOTの基本的な機能の設定方法を習得していただくことを目的としています。

受講者前提条件

「はじめての表示器」コース、「GOT2000基礎(GOT入門編)」コース、「GT Works3(GT Designer3)基礎(作画入門編)」コース修了者、または同等レベルの知識を持つ方

※本コースの学習には、MELSEC iQ-Rシリーズシーケンサについての知識が必要です。
初めての方は、先に下記のコースを受講されることをおすすめしています。
・「はじめてのシーケンサ」コース
・「MELSEC iQ-Rシリーズ基礎」コース
・「GX Works3(ラダー言語編)」コース

カリキュラム

第1章 学習で使用する機器を準備する
学習で使用する機材やソフトウェアを準備します。
第2章 オブジェクト・図形を作成する
オブジェクト・図形の作成、配置方法について学習します。
第3章 作成したオブジェクト・図形の表示を確認する
作成したオブジェクト・図形の表示をパソコン上で確認します。
第4章 作成したオブジェクトの動作を確認する
GX Simulator3やGT Simulator3などのシミュレータで動作確認します。
総合テスト

約1時間 -

応用

機種毎に、より詳しい事項を学習いただくコースです。事前に入門/基礎コースの受講をおすすめします。

コース名 概要 受講時間
目安
ナレーション
音声付
表示器GOT ロギング(はじめよう編) 表示器 GOT2000シリーズのロギング機能を初めて扱う方を対象に、ロギングを使ってできることや、ロギングデータの流れ、ロギングを行うために必要なものなど、ロギングの概要を理解することを目的としています。

受講者前提条件

「はじめての表示器」コース、「GOT2000基礎(GOT入門編)」コース、「GT Works3(GT Designer3)基礎(作画入門編)」コース、「GT Works3(GT Designer3)基礎(作画初級編-GOT)」コース修了者、または同等レベルの知識を持つ方

カリキュラム

第1章 ロギングの概要
ロギング機能の使い方や、ロギングを使ってできることなど、ロギングの概要について学習します。
第2章 ロギングのしくみについて理解しよう
ロギング動作時のデータの流れやロギングの種類について学習します。
第3章 ロギングに必要なものを用意しよう
ロギングをするために必要なものについて学習します。
総合テスト

約1時間 -
表示器GOT ロギング(基本設定編) 表示器画面作成ソフトウェアGT Designer3を使用してロギング機能を設定し、 GOTでロギングを実行し、パソコンでロギングデータを確認するまでの過程を学習します。

受講者前提条件

「表示器GOT ロギング(はじめよう編)」コース修了者、または同等レベルの知識を持つ方

※本コースの学習には、MELSEC iQ-Rシリーズシーケンサの基礎知識が必要です。初めての方は、先に下記コースの受講をおすすめします。
・「はじめてのシーケンサ」コース
・「MELSEC iQ-Rシリーズ基礎」コース
・「GX Works3(ラダー言語編)」コース

カリキュラム

第1章 概要
本コースの概要を説明します。
第2章 ロギングを設定する
GT Designer3を使って、ロギング機能の設定方法を学習します。
第3章 GOTでロギングする
第2章で設定したプロジェクトデータを使用して、GOTでロギングする方法を学習します。
第4章 ロギングしたデータを確認する
第3章で作成したロギングファイルをGOTで確認する方法と、CSVファイルのロギングデータをパソコンで確認する方法を学習します。
総合テスト

約1時間 -
表示器GOT ロギング(ヒストリカルトレンドグラフ編) 表示器画面作成ソフトウェアGT Designer3を使用してヒストリカルトレンドグラフを作成し、GOTでロギングしたデータをグラフに表示するまでの過程を学習します。

受講者前提条件

「表示器GOT ロギング(はじめよう編)」コース、「表示器GOT ロギング(基本設定編)」コース修了者、または同等レベルの知識を持つ方

※本コースの学習には、MELSEC iQ-Rシリーズシーケンサの基礎知識が必要です。初めての方は、先に下記コースの受講をおすすめします。
・「はじめてのシーケンサ」コース
・「MELSEC iQ-Rシリーズ基礎」コース
・「GX Works3(ラダー言語編)」コース

カリキュラム

第1章 概要
本コースの概要を説明します。
第2章 ヒストリカルトレンドグラフを作成する
GT Designer3を使って、ヒストリカルトレンドグラフの作成方法を学習します。
第3章 作成したヒストリカルトレンドグラフを確認する
第2章で作成したヒストリカルトレンドグラフをGOTで確認する方法を学習します。
第4章 その他の設定
ヒストリカルトレンドグラフの操作と表示を便利にするための様々な設定項目を紹介します。
第5章 テンプレート画面の紹介
ヒストリカルトレンドグラフのテンプレート画面を紹介します。
第6章 サンプル画面の紹介
ヒストリカルトレンドグラフのサンプル画面を紹介します。
総合テスト

約1時間 -
表示器GOT アラーム表示(はじめよう編) 表示器GOT2000シリーズのアラーム表示を初めて扱う方を対象に、アラーム表示の概要をご理解いただくことを目的としています。

受講者前提条件

「はじめての表示器」コース、「GOT2000基礎(GOT入門編)」コース、「GT Works3(GT Designer3)基礎(作画入門編)」コース、「GT Works3(GT Designer3)基礎(作画初級編-GOT)」コース修了者、または同等レベルの知識を持つ方

カリキュラム

第1章 アラーム表示の概要
アラーム表示の説明やアラーム表示を使ってできることなど、アラーム表示の概要について学習します。
第2章 いろいろなアラーム表示を知ろう
いろいろなアラーム表示について学習します。
第3章 アラーム表示の応用機能を知ろう
アラーム表示の応用機能について学習します。
総合テスト

約1時間 -
表示器GOT アラーム表示(表示と保存編) 表示器画面作成ソフトウェアGT Designer3を使用して、アラーム表示をGOTに表示する方法、アラームデータを収集して保存・変換する方法をご理解いただくことを目的としています。

受講者前提条件

「はじめての表示器」コース、「GOT2000基礎(GOT入門編)」コース、「GT Works3(GT Designer3)基礎(作画入門編)」コース、「GT Works3(GT Designer3)基礎(作画初級編-GOT)」コース、「表示器GOT アラーム表示(はじめよう編)」コース修了者、または同等レベルの知識を持つ方

カリキュラム

第1章 概要
本コースで設定するアラームの収集・保存・変換の概要について学習します。
第2章 アラームデータを収集・保存・変換する設定をする(ユーザアラーム監視)
ユーザアラーム監視機能を使って、アラームデータを収集・保存・変換する設定について学習します。
第3章 アラーム表示(ユーザ)を配置する
アラーム表示(ユーザ)を配置して、アラームを表示する設定について学習します。
第4章 アラームを発生させるスイッチを作成する
アラームを疑似的に発生させるためのスイッチの作成について学習します。
第5章 アラームログファイルをCSVファイルに変換するスイッチなどを作成する
アラームログファイルをCSVファイルに変換するためのスイッチなどの作成について学習します。
第6章 GOTにデータを転送し、アラームを収集して表示する
GOTにデータを転送して、アラームを収集・表示する設定について学習します。
第7章 収集したアラームデータを保存・変換してパソコンで確認する
収集したアラームデータを保存してCSVファイルに変換し、パソコンで確認する方法について学習します。
総合テスト

約1時間 -
表示器GOT アラーム表示(ポップアップ表示編) 表示器画面作成ソフトウェアGT Designer3を使用して、アラームをポップアップ表示する方法をご理解いただくことを目的としています。

受講者前提条件

「はじめての表示器」コース、「GOT2000基礎(GOT入門編)」コース、「GT Works3(GT Designer3)基礎(作画入門編)」コース、「GT Works3(GT Designer3)基礎(作画初級編-GOT)」コース、「表示器GOT アラーム表示(はじめよう編)」コース、「表示器GOT アラーム表示(表示と保存編)」コース修了者、または同等レベルの知識を持つ方

カリキュラム

第1章 概要
アラームポップアップ機能の概要について学習します。
第2章 アラームポップアップ表示の設定を行う
アラームポップアップ表示の設定方法を学習します。
第3章 アラームポップアップ表示をGOTで確認する
2章で設定したアラームポップアップ表示をGOTで確認する方法について学習します。
総合テスト

約1時間 -
表示器GOT コメント(はじめよう編) 表示器画面作成ソフトウェアGT Designer3を使用したコメント・コメントグループの作成方法について習得していただくためのコースです。

受講者前提条件

本コースの学習には、表示器 GOT(グラフィックオペレーションターミナル)についての知識が必要です。
初めての方は、先に下記のコースを受講されることをおすすめしています。
・「はじめての表示器」コース
・「GOT2000基礎(GOT入門編)」コース
・「GT Works3(GT Designer3)基礎(作画入門編)」コース
・「GT Works3(GT Designer3)基礎(作画初級編-GOT)」コース

カリキュラム

第1章 概要
コメントとコメントグループの特徴について学習します。
第2章 コメントを使ってみよう
コメントグループの作成方法やコメントの登録方法について学習します。
第3章 大量のコメントを編集する
大量のコメントを編集する方法について学習します。
第4章 作成済みの文字(図形)などをコメントグループに登録する
文字(図形)やスイッチの直接銘板の文字列をコメントグループに登録する方法を学習します。
第5章 便利な機能
コメントの設定で使用する便利な機能について学習します。
総合テスト

約1時間 -
表示器GOT コメント表示(基礎編) 表示器画面作成ソフトウェアGT Designer3を使用したコメントの表示切り換えについて習得していただくためのコースです。

受講者前提条件

本コースの学習には、表示器 GOT(グラフィックオペレーションターミナル)についての知識が必要です。
初めての方は、先に下記のコースを受講されることをおすすめしています。
・「はじめての表示器」コース
・「GOT2000基礎(GOT入門編)」コース
・「GT Works3(GT Designer3)基礎(作画入門編)」コース
・「GT Works3(GT Designer3)基礎(作画初級編-GOT)」コース
・「表示器GOT コメント(はじめよう編)」コース

カリキュラム

第1章 概要
作成するコメント表示の設定内容などの概要について学習します。
第2章 デバイスのON/OFFで表示を切り換える(ビットコメント)
デバイスのON/OFFで表示を切り換える設定について学習します。
第3章 デバイスの値によって表示を切り換える(ワードコメント)
デバイスの値によって表示を切り換える方法について学習します。
総合テスト

約1時間 -
表示器GOT コメント表示(言語切り換え編) コメントを使用して、言語の切り換え方法を習得していただくためのコースです。

受講者前提条件

本コースの学習には、表示器 GOT(グラフィックオペレーションターミナル)についての知識が必要です。
初めての方は、先に下記のコースを受講されることをおすすめしています。
・「はじめての表示器」コース
・「GOT2000基礎(GOT入門編)」コース
・「GT Works3(GT Designer3)基礎(作画入門編)」コース
・「GT Works3(GT Designer3)基礎(作画初級編-GOT)」コース
・「表示器GOT コメント(はじめよう編)」コース
・「表示器GOT コメント表示(基礎編)」コース

カリキュラム

第1章 概要
言語切り換えのしくみや学習で作成する内容などの概要について学習します。
第2章 言語切り換えの設定と画面作成
言語切り換えの設定と画面の作成について学習します。
第3章 まとめ
作成・設定したデータの確認を行います。
総合テスト

約1時間 -
表示器GOT レシピ機能(レシピ機能紹介編) 表示器GOT2000シリーズのレシピ機能を初めて扱う方を対象に、レシピ機能を使ってできることや、レシピ機能の動きなど、レシピ機能の概要をご理解いただくことを目的としています。

受講者前提条件

本コースの学習には、表示器 GOT(グラフィックオペレーションターミナル)についての知識が必要です。
初めての方は、先に下記のコースを受講されることをおすすめしています。
・「はじめての表示器」コース
・「GOT2000基礎(GOT入門編)」コース
・「GT Works3(GT Designer3)基礎(作画入門編)」コース
・「GT Works3(GT Designer3)基礎(作画初級編-GOT)」コース

カリキュラム

第1章 レシピ機能の概要
レシピ機能とは何か、どんなことができるのかについて学習します。
第2章 レシピ機能の動き
レシピ機能の実際の動きについて学習します。
総合テスト

約1時間 -